アプリケーション登録申請時のチェックリスト

バリデーション用にアプリケーションを登録申請する前に、次の項目をチェックしてください。

  • ログイン ID を取得済みである。
  • Intel AppUp℠ 開発プログラムに参加済みで、組織名が登録され、プロファイルが最新の状態になっている。登録するアプリケーションが有料の場合は、支払い情報 (Paypal アカウント) が必要です。
  • バリデーションを円滑にするためのアプリケーションのチェックリストを確認済みである。
  • パッケージング・ガイドを確認し、その要件に沿ってアプリケーションをパッケージングしている。
  • アプリケーション名の候補がいくつかある。Intel AppUp℠ ストア全体で一意な名前でなければなりません。そのため、第 1 候補が使用できない場合に備えて、いくつかの候補を考えておくと良いでしょう。
  • バージョン番号の付与規則が確立されており、登録用のバージョン番号が決まっている (オプション)。
  • アプリケーションの公開日が決まっている (オプション)。(インテルでは、この公開日を保証していません。)
  • アプリケーションのアイコンを作成済みである。製品アイコンは .png 形式で、100x100 ピクセル以上、アスペクト比 1:1 でなければなりません。
  • 機能を紹介する簡潔なキャッチフレーズ (オプション)、アプリケーションの簡単な説明 (最大 300 文字まで) と詳細な説明 (最大 5,000 文字まで) を用意している。
  • 主要な機能のリストを作成している (オプション)。
  • アプリケーションのカテゴリーとして適切なもの (ゲーム、教育、パーソナル・ユーティリティーなど) を 2 つ考えてある。登録申請時に現在のカテゴリーリストから選択できます。
  • Intel AppUp℠ ストアでの検索用にキーワードのリストを用意している (オプション)。
  • アプリケーションのコンテンツに対して適切なレーティングを選択済みである (コンテンツのレーティングについては、「デベロッパー・ガイドライン」を参照)。
  • メイン画面のスクリーンショット 1 つとオプションでほかのスクリーンショット 2 つをキャプチャー済みである。スクリーンショットはすべて、820x480 ピクセルの .jpg、.gif、.png 形式のいずれかでなければなりません。
  • アプリケーション・サポートの連絡先がある (メールアドレスと URL を推奨)。
  • エンド・ユーザー・ソフトウェア使用許諾契約書 (EULA) が完成している (または、インテルより提供されているデフォルトのエンド・ユーザー・ソフトウェア使用許諾契約書を使用することもできます)。
  • 公開予定のすべての市場 (国内および海外) での価格が決定しており、使用するコンポーネントの費用を理解している。コンポーネント収益の合計は 100% 以下でなければなりません。
  • 適切なオペレーティング・システム向けにバイナリーをコンパイル済みで、登録申請する準備ができている。
  • パッケージング・ガイドに従って、次のいずれかの形式でバイナリーがパッケージングされている。
    • .msi (Windows* アプリケーションの場合)
    • .deb (Debian*/Moblin* Linux の場合)
    • .rpm (RedHat* Linux の場合)


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